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| BURN−UP EXCESS Vol.1 |
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| 発売日: | | 1998年1月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
EXCESS1「WARRIOR出動!」 ネオ・トーキョー・シティーのベイエリアに世界最高の高さを誇る「ネオ・トーキョー・タワー」が完成した。大展望室では落成セレモニーが行われ、また地上では見物客で賑わうパレードが繰り広げられていた。そんな賑わいの中、突如として羽虫型爆弾メカが大量に現れ人々を襲い始め、同時にテロ集団「暁の陽炎」が現れて、知事を含むパーティー客たちを人質に展望室に立てこもった! 彼らの要求、「服役中の同志の解放」「活動資金」「逃走用VTOL」が満たされなければ人質の命はない…。タイムリミットはたったの2時間! ポリスタウンの長官はマキに≪WARRIOR≫の出動を要請する。「WARRIOR出動!」の号令の元、利緒、真弥、ユージ、リリカ、ナンベルのメンバーは現場へ向かうが、一方で人質の中に紛れ込む謎の女「ルビー」は、騒動を利用して密かに「計画」を進めていた−≪WARRIOR≫の新たなる闘いが今、始まる!! | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.2 |
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| 発売日: | | 1998年2月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
EXCESS2「下着でGO!」 お金欲しさに請け負った仕事は、何と連続下着ドロボー。背に腹は代えられない利緒が自分をオトリに捕まえてみれば、被害者の一人と防犯カメラに写っていた連続宝石強盗の犯人の美脚が一致することをユージが発見した。ギャラを独り占めしようと下着ドロボーを案内役に、犯人の秘密のアジトに乗り込む利緒。が、しかし、そのアジトというのはオカマバーなのであった! その上、オカマバーのママにすっかり気に入られてしまった利緒。しかし、宝石強盗事件のウラにはまたしても不審な人物が…。
EXCESS3「砂漠より愛をこめて」 中東の石油王の跡取り息子、ハッサンが契約のため来日。ところが、ライバル会社が彼の命を狙っているとの情報からWARRIORに護衛の依頼が舞い込む。「ハッサン=白馬の王子」と一人張り切る利緒だが、このハッサンという男は美女と見れば誰でも言い寄るトンデモない奴だったりして…。しかも、襲撃のドサクサに紛れてハッサンは利緒を連れ出してトーキョー見物に付き合わせるが、そんな二人に何者かが襲いかかる! 利緒の必死の抵抗もむなしく二人は東京湾に停泊するタンカーに監禁されてしまうが…。 | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.3 |
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| 発売日: | | 1998年3月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
EXCESS4「極道ファーザー」 「父危篤」の知らせを受け、大慌てでネオ・オオサカに戻る真弥。が、そこは、権藤建設による悪質な地上げが横行する町になっていた。しかも元・ヤクザの父は危篤どころか、すべては真弥に跡目を継がせるための芝居だったりして…。そんな中、権藤建設がロシアマフィアと結託して武器に密輸を計画しているとの情報がもたらされる。密輸を摘発し、ついでに権藤建設を叩きのめすため、父と真弥は飛行船<イワン雷帝>に殴り込みをかける! しかし、「ワシに任せえ!」の一言を信じたばっかりに…。
EXCESS5「アイドルは眠れない…」 夜勤当番の利緒のもとに、人気絶頂のアイドル・北川アンナのマネージャーからストーカー被害の通報が入る。急いで現場に駆けつけると、これが超ムカツク女!! 腹をたてて帰ってきたのに、なぜか次の日にはボディーガードのご指名が…。相変わらず態度のデカいアンナに、渋々ながらも付き合う利緒。しかしストーカーの被害はエスカレートするばかり。楽屋は探られるわ、夜の公園で襲われるわ、部屋は荒らされるわ、変な女は出てくるわ…でもってWARRIOR出動! 果たしてストーカーの正体は!? | | |
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| BURN−UP ECXCESS Vol.4 |
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| 発売日: | | 1998年4月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
EXCESS6「ランボー! ブラボー! 利緒ビンボー!」 3年前のある夜、通勤帰りに立ち寄ったコンビニで強盗に遭遇したマキ。その時あざやかに強盗を退治し、逃げるように姿を消した女性店員は、何とポリスアカデミーを卒業したばっかりの利緒だった! ビンボーは相変わらず、当時から内緒でアルバイト三昧!? 興味を持ったマキはWARRIORにスカウトしようとするが、あっさりと断わる利緒。そんな折、利緒の親友で同期の美雪が銀行強盗の人質にされてしまう。単身強盗に立ち向かう利緒だけど、ホントーに一人で大丈夫?
EXCESS7「ショート・バケーション」 3日間の休暇を取ってホンコンへと旅立つマキ。1年に1度必ずその日に出かける場所は、5年前にある事件で殉職した恋人・マサトを弔うためだった…。そんなことも露知らずヒマをもてあますWARRIORのメンバーたち。ポリスタウンのトイレで血痕、情報室で謎のメッセージなんか見つかったりしちゃうから、ここぞとばかりに利緒が張り切る! しかし、特別手当目当てで集めた証拠はなぜか利緒が犯人としか思えないような物ばっかり!? 果たして姿なき犯人の正体は? | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.5 |
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| 発売日: | | 1998年5月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
EXCESS8「ナンベル誘拐事件」 ついにこの間逮捕されたばっかりなのに、もう出所してきた「バーあけみ」のオカマたち。お店の再興とモロッコを目指して、性懲りもなくヤバイ金儲けをたくらんだ! そんな時ナンベルが光学効果によって自由に容姿を変えられる「光学ダイエット機」を発明したことがニュースになる。これは銀行強盗に使えると、早速ナンベルを誘拐したオカマたち。でも、ついでに利緒まで一緒にさらってしまうから、話はメンドくさいことに…。警察官が強盗の片棒かついでホントにいいの?
EXCESS9「スラム・タンク(前編)」 またまた衝動買いで、すっかり給料を使い果たしてしまった利緒。そんな時、国連から極秘でVIPの護衛の依頼が舞い込む! 天の助けとばかりに輸送機に乗り込む利緒だが、VIPというのは、人間ではなく何と一台の戦車だった!? 国連が開発した最新鋭コンピューター内蔵の通称<ヘンリー>は、自分で戦闘プログラムを判断できるスグレもの。でも謎の組織が目をつけない訳がなく、軍事国家デザニア国の秘密工作員によって、輸送機は墜落。利緒とヘンリーはたった二人(?)で砂漠に残されてしまう。 | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.6 |
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| 発売日: | | 1998年6月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
EXCESS10「スラム・タンク(後編)」 国連が開発した最新鋭コンピューター内蔵の電脳戦車<ヘンリー>と砂漠に残されてしまった利緒。敵味方さえも見分けるコイツはどうやら利緒になついてしまった!? そんな<ヘンリー>のココロも知らず、利緒はひたすらののしるばかり。でもデザニア国に奪われてしまっては、WARRIORの名がすたる! とは言っても、またまた謎の組織が裏で糸を引いているようで…。次々に襲いかかるデザニア軍相手にたった二人(?)で立ち向かう利緒とヘンリー。しかし、ホントに的か味方かわかってんの?
EXCESS11「メカコップにご用心」 ポリスタウンに警察用人型機械、通称<メカコップ>が試験的に配備される。コイツらは憎たらしいことに、パワー、判断力、攻撃力どれをとっても人間様より上、取り調べでは泣き落としまでやってしまったりするから、当然WARRIORはヒマ状態。ましてや常に金欠の利緒ときたら…。すっかり町の人気者になったメカコップだったが、突如ポリスタウンで暴走し、無差別攻撃を始めた! でもってようやくWARRIOR出動! 今度もまた、謎の組織が関係しているの? | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.7 |
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| 発売日: | | 1998年7月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
EXCESS12「過去からの招待状」 暴走したメカコップのCPUには、<ブラックダイヤ>と呼ばれる特殊な人工ダイヤが使われていた。そういえばマキの恋人・正人が命を落とした(?)のもブラックダイヤに関わる密輸事件だったりして…その謎を調べるため、WARRIORは何故かセーラー服でメカコップ製造工場へと潜入するが…その頃、ネオ・トーキョータワーでのファッションショーのため、来日した女性デザイナーとプランナーの二人ってもうアイツらしかいない。ということでマキの元に正人からのメッセージと共にショーの招待状が届く。
EXCESS13「訣別のラスト・ステージ」 ネオ・トーキョータワーに赴いたマキの前に、ついに姿を現した闇の犯罪王<ハリー>。それは既に正体バレバレの正人だった。自分がテロリストを牛耳る犯罪王となった経緯を語る正人は、マキに協力を依頼するが、それじゃルビーの立場が…。一方、密輸ルートを追って東京湾の倉庫にたどり着いた利緒たちに大物政治家と長官の命を受けた装甲機動隊が攻撃を開始する。という訳でついにWARRIORのラストバトルが始まるんだけど、最後くらいシリアスに決められるか!?ところでルビーと利緒ってどっちが強いの? | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.1 |
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| 発売日: | | 2000年1月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
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EXCESS1「WARRIOR出動!」 EXCESS2「下着でGO!」 EXCESS3「砂漠より愛をこめて」 3話収録 | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.2 |
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| 発売日: | | 2000年1月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
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EXCESS4「極道ファーザー」 EXCESS5「アイドルは眠れない…」 2話収録 | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.3 |
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| 発売日: | | 2000年2月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
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EXCESS6「ランボー! ブラボー! 利緒ビンボー!」 EXCESS7「ショート・バケーション」 2話収録 | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.4 |
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| 発売日: |
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2000年2月25日 |
| 発売元: |
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ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: |
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EXCESS8「ナンベル誘拐事件」 EXCESS9「スラム・タンク(前編)」 2話収録 | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.5 |
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| 発売日: | | 2000年3月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
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EXCESS10「スラム・タンク(後編)」 EXCESS11「メカコップにご用心」 2話収録 | | |
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| BURN−UP EXCESS Vol.6 |
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| 発売日: | | 2000年3月25日 |
| 発売元: | | ビームエンタテイメント |
| 発売メディア: | |  |
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EXCESS12「過去からの招待状」 EXCESS13「訣別のラスト・ステージ」 2話収録 | | |
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