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1999年10月〜2000年3月までTBSにて深夜放送された『BLUE GENDER』が装いも新たに登場!

TVシリーズでスーパーバイザーを務めた大畑晃一氏を監督に迎え、全26話を再構成、新作カットを追加し、TVシリーズとは違う『BLUE GENDER』の世界を構築した『BLUE GENDER THE WARRIOR』。
TVシリーズよりもミリタリー色が強くなり、濃厚になった戦闘シーン。
TVとは違ったラストが展開されます。また、音声も新録され、TVではセリフの無かったキャラにも声が!



現代の医学では治せないウィルス性の奇病・プロフェシー症候群(別名:預言者病)にかかった海堂祐司は、未来の医学にかけて、冬眠者(スリーパー)となった。

祐司が眠りについた1999年から32年後、2031年―。

何者かに運び出される途中、祐司は目を覚ます。そして、目にしたものは巨大な生物―BLUE―そして、荒廃した地上だった。

わけの解らない自分を連れ出しにきたスリーパー回収部隊―マリーン達―と行動を共にする。
セカンドアースへの帰還のため、韓国、ロシアのバイコヌールへと移動するなか、仲間は減り、祐司とマリーンの二人だけに…。
やっとの思いでセカンドアースへの帰還を果たした祐司とマリーンであったが、祐司はマリーンを庇って負傷してしまう…。


地球から引き上げて2ヶ月。セカンドアースの反抗作戦が発動。祐司に一度も会えぬまま、『BLUE』との最終決戦に向けて地球へ降下するマリーン。そして、地獄のような戦場の中でマリーンは狂ったように戦う祐司と再会する。
「地球が哭いているんだ…」
地球にとって『BLUE』も『人類(ヒト)』もいらない存在。排除しようとする祐司。


マリーンはその祐司を止めることが出来るのか?
祐司は地球のために『BLUE』を…そして『人類(ヒト)』を排除してしまうのか?
そして…マリーンと祐司の運命は…?



スポットMOVIEは56K用512K用の二種類あります。
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タイトル:BLUE GENDER THE WARRIOR
発売元:東芝EMI
販売元:東芝EMI
価格(税別):7800円
品番:TYBY-2017
発売日:2002年11月20日

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